胸が先に走る、CØCØRIZEのロック。






胸が先に走る、CØCØRIZEのロック。

鋭い音が走るのに、置いていかれない。熱が高いのに、目はちゃんと合う。CØCØRIZEは「ロック」を名乗るだけじゃなく、その場の温度まで連れていく。

出典:公式X投稿
目次

基本情報

グループ名CØCØRIZE
読みココライズ
拠点大阪
メンバー数2
コンセプト/キャッチ大阪代表ROCK IDOL
公式ハッシュタグ未公表/確認できず

公式リンク

コンセプト/世界観

肩書きは「大阪代表ROCK IDOL」。ただ強いだけじゃない。ライブの中で“その場の温度”を掴みにいくロックだ。音の芯でフロアを上げ、歌で届かせ、パフォで決める――その流れが、短い時間でも「ちゃんと満たされた」という手応えに繋がっていく。

聴き始める一曲

The Answer

一言おすすめ「既存のルールを壊してでも、傷つきながら“自分”を立てる――反逆のエモーショナル・ロック」

メンバー

出典:公式X投稿

日南こなつ|

出典:公式X投稿

双葉ひなた|

現場の雰囲気

CØCØRIZEの現場でいちばん多く出てくるのは、まず「ロック」。遠慮のない音圧と曲の強さがそのまま空気を持ち上げて、歌も「良い」「上達している」と受け止められている。初見でも置いていかれにくく、気づけば身体が先に反応していた――そんな熱の残り方が多い。

パフォーマンス面は、ダンスの“かっこよさ”と、体格以上に大きく見えるパワーが核。フロアを見ながら降りていく所作、サークルや振りコピが生まれる瞬間――その場の温度が上がるポイントを、自分たちで掴みにいく感じがある。結果として「盛り上げて楽しい」「心が動く」という反応が反復している。

距離の近さも、静かに効いている。初チェキや挨拶での満足感、話せた手応えが“ライブの余韻”に繋がっていて、衣装(季節ものを含む)も思い出の芯になる。強い音と、ちゃんと目が合う温度――この二本柱で記憶に残るタイプ。

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まとめ

CØCØRIZEは、ロックの芯で場を上げて、歌で届かせて、パフォで決める。熱いのに近い――その二つが同居するから、初めてでも「楽しかった」がちゃんと残る。


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