HIBANA|火花散らす“閃光ポップ”が、心に点く5人組【メンバー・楽曲・入口ガイド】
2024年10月7日、デビューライブから物語を走り出した5人組アイドルグループ「HIBANA」。キャッチコピーは“火花散らす閃光ポップ”――まばたきの一瞬で、胸の奥に熱が残るタイプのグループです。
速い曲は速いのに、言葉は置いていかない。静かな曲は静かなのに、ちゃんと熱い。ライブハウスの床が揺れる瞬間と、帰り道でふっと思い出す余韻が、同じ線でつながっている。
この記事では、HIBANAの基本情報/メンバー(50音順)/おすすめ楽曲と入口導線を、初見でも迷わない形でまとめます。まずは一曲、火花を受け取りにいきましょう。
🌂 HIBANA 基本情報
| グループ名 | HIBANA(ヒバナ) |
|---|---|
| 通称 | —(未公表) |
| メンバー | 叶雫 由依/七星 なな/藤咲 もも/丸岡 由茉/湊川 未唯(5人組) |
| お披露目/デビュー | 2024年10月7日(Debut Live『閃光-FLASH-』) |
| 所属 | 株式会社PLAYPIT |
| 拠点 | 大阪 |
| コンセプト | 「火花散らす閃光ポップ」 |
| サウンド(公式表現) | 確認中(公式が明記している表現を確認でき次第追記) |
| 現在のメンバー状況 | 未公表(休止・卒業等は公式発表が確認できた場合のみ記載) |
🔗 公式リンク
- 公式X:HIBANA(@HBN_187)
- 公式スケジュール(TimeTree):timetr.ee/p/hbn_187
- lit.link(総合導線):lit.link/hbn187
- YouTube:https://www.youtube.com/@HBN_187
- 配信(TuneCore):https://www.tunecore.co.jp/artists/HBN_187
🔥 コンセプトと世界観
HIBANAの核は、スピード感のあるポップスに、ライブハウスの熱をそのまま運ぶこと。音は鋭いのに、景色はあたたかい。だから、初めてでも入りやすいのに、何度でも“深く刺さる場所”が残ります。
フロアが一気に上がる瞬間がある。けれど、ただ騒がせるだけじゃない。最後に残るのは「もう一回観たい」じゃなくて、「もう一回、会いに行きたい」という気持ちです。
👥 メンバー紹介(50音順)
ここでは、初見でも追いやすいように50音順で紹介します。画像は差し込みやすいように「写真→名前→本文→導線」の順で統一しました。
※メンバー像の文章は、公式発表ではなく“現場で語られがちな印象/ファンの声の傾向”としてまとめています。

七星 なな(ななせ なな)|Yellow
最年少らしい甘さと、ライブで見せるまっすぐな笑顔が同居していて、会うたびに印象が更新される人。最初はクールに見えても、話すと“関西の温度”がちゃんとある――そんなギャップが刺さると言われがちです。歌やダンスへの自己評価は厳しめでも、その分、伸びていく瞬間が見える。現場の緊張をほどいて、明るい方向へ空気を動かす黄色です。

藤咲 もも(ふじさき もも)|Purple
ライブで目を引くのは、嘘のない笑顔――“推してしまう”って感情を最短で起こすタイプ、と語られることが多いメンバー。明るくて、ちょっと小悪魔っぽくて、気づけばフロアを自分のペースに巻き込んでいる。けれど、その眩しさの裏に、泣き虫っぽい柔らかさも見えると言われることが多く、ただ強いだけじゃない余白がある。瞬間で場を明るくして、余韻で心を掴む紫です。

丸岡 由茉(まるおか ゆま)|Sky Blue
初見から「前から応援してる人が多い」と感じられやすい、芯の強いメンバー。話すと大阪の空気のまま、でもアイドルとしての考え方はしっかりしている――そんな評価が重なりやすく、言葉選びや立ち姿にブレない軸が見えると言われます。盛り上がる場面でも落ち着いて景色を支え、グループの地盤を静かに固めていく水色です。

湊川 未唯(みなかわ みい)|Red
「一生懸命で、いつも考えている」――その姿勢が、歌にも言葉にもにじむ人。考え抜いた末に独自の理屈へ着地していく面白さがあって、“語録”みたいに記憶に残る瞬間が多いと言われます。話していると優しい気持ちになる、という声が重なるのは、根っこの優しさが空気になっているから。フロアの熱を守りながら、心の安全地帯も作れる赤です。
🎧 楽曲とディスコグラフィ
HIBANAの楽曲は、名前の通り“点火”が速い。でも、ただ速いだけじゃなくて、歌詞や言葉の刺さり方で余韻を残してくるタイプです。
「まずは何を聴けばいい?」の入口として、公式導線から辿れる範囲を中心に整理します。
- 代表曲(入口):『火花』
▶︎ MV:公式YouTube(該当URL)/▶︎ 配信:主要サブスク(該当URL) - ライブで熱が上がる曲:『WARNING!WARNING!』
▶︎ MV/映像:公式YouTube(該当URL)/▶︎ 配信:主要サブスク(該当URL) - 配信一覧(まとめ):TuneCore / lit.link から辿れます
▶︎ TuneCore(配信一覧) / ▶︎ lit.link(総合導線)
🎥 MV・ライブ映像ピックアップ
ライブの“体温”を確認したい人は、まずここから。曲の速さだけじゃなく、フロアの熱の上がり方が一番わかります。
※動画タイトルや公開状況は変わることがあります。公式YouTube内で「Live Record」「ライブ」等で検索すると辿りやすいです。
🎵 オタてん的・おすすめ曲
最後に、筆者(オタてん)が「まずはここから触れてほしい」と思う2曲を置いておきます。完全に主観ですが、入口の補助線としてどうぞ。
- ①『火花』
名前の通り、最初に点く一瞬の熱。HIBANAの自己紹介として一番わかりやすくて、ここで“このグループを観に行く理由”が立ち上がります。
▶︎ MV:公式YouTube)/▶︎ 配信:サブスク - ②『ディスコネクトディスコ』
“閃光ポップ”の新しい形。どこか懐かしいグルーブも感じるメロディに、HIBANAらしさが詰まっている――そんな声が出やすい楽曲です。
▶︎ 配信:サブスク
🔥 ライブ・現場の雰囲気
HIBANAの現場は、ひと言でいえば「短い時間で、ちゃんと満足させて帰す」ライブです。SEの時点で空気を掴みに来て、1曲目で点火して、そのまま“熱”を落とさずに駆け抜ける。速い曲の勢いが強いのに、置いていかれにくい。初見の人ほど、そのバランスに驚くと思います。
ファンの感想で多いのは、「曲数の詰め方が良い」「体感が短く感じるくらいテンポがいい」という受け止め。つまり、ライブ運びそのものが強い。盛り上げる場面はちゃんと上げて、聴かせる瞬間で空気を締める。熱量が一辺倒じゃないから、通うほどに“良さの種類”が増えていきます。
- 掴み:SE〜1曲目で一気に点火。初見でも「今どこを観ればいいか」が分かりやすい
- 体感:短い持ち時間でも“見せ切る”ので、満足度が高いと言われがち
- 流れ:序盤で熱を上げて、終盤に向けて多幸感が増す――という“上り坂”の組み立て
- 余韻:沸けるのに、最後に言葉が残る。帰り道で「もう一回聴きたい」が起きやすい
MCは、場を煽り続けるというより、ちゃんと呼吸を作って次の曲へ繋ぐタイプ。だから、ライブハウス慣れしていない人でも置いていかれにくい。熱が高いのに怖くない――この安心感があるのは、入口記事として強いポイントです。
初めて行くなら、まずは「火花」の入りで“点火の速度”を浴びて、次に「WARNING!WARNING!」でフロアの熱の上がり方を掴む。ここで合うと思ったら、あとは通うたびに「今日はどこが刺さった?」が増えていきます。
🕒 最近の活動トピックス(公式導線から追える範囲)
🌈 こんな人に刺さるグループです
- 火花みたいに、心を一瞬で点け替えたい人。
- スピード感のある曲で、ライブハウスの熱を浴びたい人。
- キャッチーな入口から、言葉の余韻まで持ち帰りたい人。
- 「ここから推す」を、今のタイミングで始めたい人。
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✅【AGS公式】地下アイドル情報サポートリンク集(相互リンク)
推し活に役立つ最新データ・スケジュール・誕生日情報をまとめてチェックできる外部サービスです。AGSでも実際に利用している、信頼性の高い情報サイトを紹介しています。
- 📊 フォロワーランキング:https://liveidol.blog/groups/
- 📅 地域別ライブスケジュール:https://liveidol.blog/schedule-2/
- 🎂 本日の誕生日アイドル:https://liveidol.blog/category/birthday/
📎 まとめ|一瞬で、熱が残る
HIBANAは、“火花散らす閃光ポップ”の言葉どおり、短い一瞬で心を点けて、帰り道まで余韻を残すグループです。まずは『火花』のMVから。刺さったら、次はTimeTreeで予定を追って、現場で“本物の熱”を受け取りにいきましょう。
このページが、誰かの「ここから推す」のきっかけになったらうれしいです。

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